更新履歴

  1. 教材の内容を確認してから公開できるようになりました

    公開中の教材をそのまま利用してもらいながら、次の内容を編集できます。準備ができたら、新しいバージョンとして公開できます。

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  2. 教材のリンク先を開く前に内容が分かるようになりました

    教科書にあるリンクへ、ページ名と説明を表示します。移動する前に、どんなページかを確かめられます。

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  3. プロフィールを自分らしく整えられるようになりました

    表示名とプロフィール画像を設定できます。学習画面と管理画面で、同じ自分の情報を確認できます。

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  4. 教材の公開履歴を確認できるようになりました

    公開した教材をバージョンごとに残し、過去の内容を読み取り専用で確認できます。編集中の下書きは公開中の教材へ影響しません。

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  5. 役割に合った管理メニューだけを表示するようになりました

    組織管理者とスーパー管理者で、利用できる機能を分けました。必要な管理画面へ迷わず進めます。

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  6. 表示する言語を7種類から選べるようになりました

    日本語、やさしい日本語、英語などから表示言語を選べます。選んだ言語は次回の利用時も引き継がれます。

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  7. 作成した教材を学習者へ公開できるようになりました

    管理者が教材の公開先を選び、対象の組織へ届けられます。公開した教材は学習者の画面へ反映されます。

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  8. 問題が起きたときに次の行動が分かりやすくなりました

    通信切れや権限不足などの状態に合わせて、炎の猫と案内を表示します。戻る、再読み込みなどの操作を選べます。

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  9. 組織ごとのアカウントで安全に利用できるようになりました

    学習者と管理者が、それぞれの組織と役割に合った画面へ進めます。別の組織の情報は表示されません。

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  10. 利用者・教材・学習結果をまとめて管理できるようになりました

    管理画面から利用者と教材を編集し、学習結果を確認できます。教材の問題や公開範囲も同じ場所で管理できます。

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