教材の内容を確認してから公開できるようになりました
公開中の教材をそのまま利用してもらいながら、次の内容を編集できます。準備ができたら、新しいバージョンとして公開できます。
- 管理者向け
- 新機能
公開中の教材をそのまま利用してもらいながら、次の内容を編集できます。準備ができたら、新しいバージョンとして公開できます。
教科書にあるリンクへ、ページ名と説明を表示します。移動する前に、どんなページかを確かめられます。
表示名とプロフィール画像を設定できます。学習画面と管理画面で、同じ自分の情報を確認できます。
公開した教材をバージョンごとに残し、過去の内容を読み取り専用で確認できます。編集中の下書きは公開中の教材へ影響しません。
組織管理者とスーパー管理者で、利用できる機能を分けました。必要な管理画面へ迷わず進めます。
日本語、やさしい日本語、英語などから表示言語を選べます。選んだ言語は次回の利用時も引き継がれます。
管理者が教材の公開先を選び、対象の組織へ届けられます。公開した教材は学習者の画面へ反映されます。
通信切れや権限不足などの状態に合わせて、炎の猫と案内を表示します。戻る、再読み込みなどの操作を選べます。
学習者と管理者が、それぞれの組織と役割に合った画面へ進めます。別の組織の情報は表示されません。
管理画面から利用者と教材を編集し、学習結果を確認できます。教材の問題や公開範囲も同じ場所で管理できます。
教材と進み具合を端末に保存します。通信が戻ると、送信待ちの解答と学習結果を自動で同期します。
教科書を読み、6種類の問題に取り組み、結果を振り返れます。途中の学習も続きから再開できます。